薪ストーブ日和

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2016薪ストーブ日和祭(報告2)

薪ストーブ日和祭2016

2回目は、各ブースの紹介です。

 

これは薪割り体験ブースで、焚き付けを作る男の子。

 

今年の4月に販売された「キンドリング クラッカー」

という焚き付けサイズの薪を作るアイディア商品。

 

写真のようにセットした薪をハンマーで上から叩くだけで

ある程度簡単に焚き付けサイズの薪が作れてしまいます。

奥さんや子供さんでも、なんとなく簡単に作れてしまいます。

(樹種は、素直なカラマツや白樺などがおすすめです、なんてったって焚き付け用ですし。)

 

実際に体験してから、購入できるのでナカナカの反響。

希望者には台座の丸太も取り付けてあげるんだから、そこは、やはりお祭りサービス。

当たり前のように完売しました。

目玉商品は、お祭りで購入するとかなりお得ですヨ。

 

 

お次は、焚火コーナー。

 

何するのかって、ただ焚火を囲んで食べ物を焼くだけ。

 

_DSF8992.JPG

 

 

_DSF9072.JPG

 

_DSF8949.JPG

 

でも、なんだか楽しそうだな(笑)

 

ポップコーンやらマシュマロやらソーセージなど

定番中の定番なんだけど、自分で焼いて食べる、もしくは普段、まったく料理をしない

お父さんが焼いてヒーローになる。

 

その構図が、なんとも日常にありそうでないから、私も写真たくさん撮った感じです。

 

写真撮っていて、

それこそ「これが夜だったらビール入ってもっと楽しいんだろうな」って

思うシーン続出でした、、

 

来年は夜の部??

 

世迷言はやめて、さあ次の紹介。

 

 

スラックラインです。

 

おなじみのこのブース。

会場で唯一アスレティッキーに遊べる場所だけあって

子供さんのチャレンジが絶えません。

 

スラックライン担当は、

パタゴニア・アンバサダー(パタゴニアの専属プロスキーヤー)の

狩野恭一氏。

 

彼とは8月に一度、沢登りにいったのですが、その運動能力の高さは驚きです。

どういう説明がふさわしいか難しいですが、、

 

パッと見でよくわかるのがこれ↓

難しいスラックラインもこの通り。

運動神経のいい人は、何をやってもすごいです。

 

他にもたくさんの媒体に露出している狩野氏ですが、案外エプロン姿もお似合いです。

 

 

こちらは輪厚薪割り部隊の平野さん。

ヨガ・インストラクターとこのブース、割と似合ってますね。

来年は、青空ヨガ教室やりましょうか?

 

 

今回は、テント外のブースを紹介でした。

次回は、テント内の薪ストーブに直接関係あるブース紹介しますね。

 

 

 

 

北海道リンクアップ・ニセコ支店

湯口

 

 

 

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